

【IFAが回答】信頼できるIFAに相談するなら!おすすめの選び方とポイントを解説
»あなたは資産運用するべき?最適な運用を3分で診断
「資産運用を始めたいけれど、誰に相談すればよいか分からない」「IFAという言葉は聞くけれど、本当に信頼できるのか不安」といったお悩みはありませんか。
本記事では、中立的な立場でアドバイスをくれるIFAについて、IFAの役割から銀行・FPとの違い、失敗しない選び方のポイントまで詳しく解説します。
あなたに合った資産運用のパートナーを見つける手助けとなるでしょう。
- IFAは特定の金融機関に属さず、中立的な立場で長期的な資産運用をサポートする専門家であること
- 信頼できるIFAを選ぶためのポイントは「相談内容とIFAの得意分野が一致している」「相談実績を確認できる」など
- IFA探しで失敗しないためのポイントは「対応範囲」「料金体系」など
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IFAとは?「相談先」として注目されている理由

IFAは「Independent Financial Advisor」の略称で、日本語では「独立系ファイナンシャルアドバイザー」と呼ばれます。
特定の金融機関に所属せず、顧客の利益を第一に考えた中立的なアドバイスを提供するお金の専門家です。
近年、NISAの拡充などを背景に個人の資産運用への関心が高まる中で、金融機関の営業方針に縛られないIFAの存在が注目されています。
長期的な視点で資産形成のパートナーとなってくれる存在として、IFAの重要性が増しているのです。
IFAの役割と業務内容
IFAの主な役割は、顧客一人ひとりのライフプランや資産状況、リスク許容度を深く理解し、最適な資産運用プランを提案・実行支援することです。特定の金融機関の営業担当者とは異なり、独立した立場からアドバイスを行います。
具体的な業務内容は多岐にわたりますが、主には以下の通りです。
- 資産状況の分析とライフプランニング: 顧客の現状を把握し、将来の目標達成に向けた資金計画を立てます。
- 金融商品の提案・仲介: 株式、投資信託、債券、保険など、提携する複数の金融機関の商品の中から、顧客に合ったものを中立的な視点で選び提案します。
- 契約手続きのサポート: 証券口座の開設や商品の購入手続きなどをサポートします。
- アフターフォロー: 運用開始後も定期的にポートフォリオの見直しを行い、市場環境やライフプランの変化に応じたアドバイスを継続的に提供します。
銀行・証券会社との違い
IFAと銀行や証券会社との間には、主に「中立性」と「担当者の継続性」という2つの点で明確な違いがあります。
提案の中立性
銀行や証券会社の担当者は、自社が取り扱う商品の中から、会社の販売方針に沿った提案を行うことが基本です。
一方、IFAは複数の金融機関と提携しており、特定の会社の方針に縛られることなく、幅広い選択肢の中から顧客のニーズに合った商品を比較・検討し、提案することができます。
担当者の継続性
銀行や証券会社の担当者は、数年単位での転勤や部署異動が一般的です。そのため、長期的な資産形成の途中で担当者が変わってしまうことが少なくありません。
対照的に、IFAには原則として転勤がなく、同じ担当者が長期にわたって顧客の資産状況やライフプランの変化を把握し、一貫したサポートを提供することが可能です。
これにより、顧客は安心して長期的な信頼関係を築くことができます。

IFA相談がおすすめな人・向いていない人

IFAへの相談は、すべての人にとって最適な選択肢とは限りません。自身の状況や資産運用に関する考え方によって、IFAのサポートが有効な場合と、他の専門家や自身での運用が適している場合があります。
ここでは、どのような人がIFA相談に向いているのか、また、他の選択肢を検討したほうがよいケースについて解説します。
IFA相談がおすすめな人
IFAへの相談は、以下のような人に推奨されます。
資産運用の知識が少ない、または経験が浅い人
投資の基本からリスクとリターンの関係まで、専門家から丁寧に学びながら資産運用を始めたい初心者にとって、IFAは頼れるガイド役となり得ます。
中立的な立場からのアドバイスが欲しい人
特定の金融機関の営業方針に左右されず、幅広い選択肢の中から自分に合った商品を提案してほしいと考えている人には、IFAの独立性がメリットになります。
まとまった資金の運用方法に迷っている人
退職金や相続財産など、まとまった資金をどのように運用すればよいか決めかねている場合、IFAはライフプランに基づいた具体的な運用戦略を提案してくれます。
長期的な視点で資産形成のパートナーを探している人
担当者の転勤がなく、ライフステージの変化に合わせて継続的にサポートしてくれる専門家と、長期的な信頼関係を築きたい人にはIFAが適しています。
他の相談先を検討したほうがよい人
一方で、以下のような場合は、IFA以外の選択肢を検討するほうがよいかもしれません。
自分で金融商品を選び、投資判断を下したい人
すでに十分な投資知識と経験があり、商品選定から売買のタイミングまで自身で判断したい投資上級者は、IFAを介さずネット証券などを直接利用するほうが手数料を抑えられる場合があります。
預貯金のみでの資産管理を希望する人
投資による元本割れのリスクを負うことを避けたいと考え、預貯金のみでの資産管理に徹する方針の人には、金融商品の提案を主とするIFAのサービスは必要ないでしょう。
家計の見直しや保険相談のみが目的の人
資産運用ではなく、家計の収支改善や保険の見直しといったライフプランニングに特化した相談がしたい場合は、FP(ファイナンシャルプランナー)への相談がより適していることがあります。
相続税対策など、税務・法務の専門相談が主目的の人
相続や贈与に関する複雑な税務相談や法的な手続きが中心となる場合は、税理士や弁護士といった各分野の専門家に直接相談することが最善です。
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信頼できるIFAの選び方【現役IFAが回答】

さまざまなIFAがいる中で、どんなIFAに相談したら良いのか、選び方について現役IFAが解説します。
相談内容とIFAの得意分野が一致している
IFAに相談したい内容と、IFAが得意な内容が一致していることが大切です。
例えば、個別株式の売買タイミングなどを具体的に相談したいと思っていても、実際に株式まで案内できないIFAもいます。
また、不動産や保険を活用した節税対策など、税金の細かな相談では税理士への相談が適している場合もあります。
IFAの得意分野を相談する前に確認しましょう。
経歴や開催セミナーなどの情報が開示されている
IFAの経歴はどんな分野が得意なのかを推定できる重要な情報となります。
また、IFAは定期的にセミナーを開催していることが多く、その情報が開示されているかも確認しましょう。
ただし、セミナーの内容が一つの分野に偏っていたり、特定の商品を批判している内容であれば、情報を確認する際に注意が必要です。
相談実績を確認できる
相談実績の件数や事例などが確認できると相談内容をイメージしやすいでしょう。
相談者の年齢層や相談内容、どのようなアドバイスを行ったかなどより具体的な内容が書いてあることがあります。
相談を検討しているIFAのホームページなどで確認してみましょう。
総合的な金融商品の提案ができる

IFAは中立的な立場で、総合的な金融商品の提案ができることが大きな特徴です。
とはいえ、商品の取り扱いが少なかったりすると、実質的には偏った提案になりかねません。
また、本来であれば取り扱いの有無にかかわらず、他社の商品や幅広い投資先についても知識を備えていることが理想的です。
資産運用・投資の経験がある
IFA自身に投資経験があると、より運用アドバイスに深みがでます。成功体験や失敗談など豊富な経験をしているIFAは、顧客にもより慎重にアドバイスをしてくれるかもしれません。
また、NISAやiDeCoなど国で推奨されている制度について、知識があるのか、運用経験があるのかも確認しておくと良いでしょう。
IFA探しで失敗しないためのチェックポイント
「せっかく時間を作って相談したのに、提案内容が自分に合っていなかった」ということがないように、IFA探しで失敗しないためのチェックポイントを解説します。
ポイント①IFAの対応範囲
IFAが対応できることは、提携している金融機関や保有している資格によって異なります。
一般的なIFAであれば、株式や投資信託などの有価証券の提案ができる証券外務員の資格を持っていることが多いです。
有価証券の提案は、IFAが提携している証券会社がどこか、取り扱いの商品が何かによって対応できることが異なります。
また、保険募集人の資格を持っていれば万が一の保障を備える保険の案内も可能です。
このように、IFAは幅広い金融機関の中からさまざまな商品を比較し、実際に申し込みするサポートまで行うことができます。
ただし、IFAの中には富裕層向けに対象を絞っている場合もあるため、相談するうえでの条件や取引金額なども確認できると良いでしょう。
ポイント②料金体系

IFAの料金体系は、厳密にいうとIFAによって異なるため、相談自体にお金がかかる場合や、かからない場合もあります。
他には、契約時に販売手数料がかかる場合や、保有している残高に対して年間でかかる場合があります。
どのタイミングで料金がどのくらい発生するのか、事前に確認しておきましょう。

ポイント③相談後のサポート体制
相談後のサポート体制も、IFAによって異なります。
基本的には、相談や契約だけではなく、その後のアフターフォローなどもできるIFAが多いです。
資産運用に明確な終わりはありません。ライフイベントによって収支状況が変われば、その都度気軽に相談できるIFAだと安心できるでしょう。
サポート体制や相談料金については、相談の時点で確認しておきましょう。
IFA選びに不安がある場合は「マネイロ」に無料相談
「自分に合ったIFAを見つけるのは難しい」「どのポイントを重視すればよいか分からない」という人は、ぜひマネイロの無料オンライン相談をご活用ください。
家計管理・資産運用のプロであるファイナンシャルアドバイザーが、一人ひとりに合わせたマネープランを中立的な立場からご提案します。
- 相談は何度でも無料
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納得のいく資産運用のパートナーを見つけるためにも、まずはお気軽にご相談ください。
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IFAとFP、どっちに相談する?悩み別の選び方

IFA(ファイナンシャルアドバイザー)とFP(ファイナンシャルプランナー)について、お金の相談をどちらに相談するべきか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。
お金の悩み別に、IFAとFP、どちらを選ぶべきか見ていきましょう。
家計の見直し
家計の見直しに強いのは、IFAよりもFPといえるでしょう。
FPは、毎月の収支の状況を把握し、固定費の削減や貯蓄アップの相談ができます。数多くの世帯の相談を受けていることから、平均的に出費が多いかどうか客観的な意見をもらえる可能性があります。
IFAの場合、具体的な運用手段において専門的な知識がありますが、家計の見直しは一般的に得意分野とはいえないでしょう。
将来資金の相談

将来資金の相談は、IFAもFPも得意分野といえます。具体的には、教育資金や老後資金にいくら貯める必要があるのかという資金計算です。
FPの場合、車や住宅の購入費用なども含めていついくらどれくらいの費用がかかるか、ライフプラン表を作成することは強みといえます。
ただし、具体的な運用方法を提示できるのは一般的にIFAになるため、提案内容に合わせてIFAかFP、どちらにするか選ぶと良いでしょう。
保険の見直し
保険の見直しは、FPよりもIFAの方が長けているといえます。
FPは、家計の見直しとライフプランまでを生業としている場合もあるため、具体的な提案やサポートができないことがあります。
一方で、IFAは保険募集人の資格を持っている場合がほとんどであり、複数の保険会社を比較して提案することができます。
資産運用・投資の相談
資産運用や投資の相談は、FPよりもIFAの方が長けているといえます。
IFAは資産運用という観点で保険商品や有価商品を比較し、相談者に合った方法を見つけてくれます。
資産運用や投資について専門的なアドバイスがほしい場合は、IFAに相談することがおすすめです。
IFAに相談するならマネイロがおすすめ

IFAに相談を希望する場合は、マネイロの無料相談がおすすめです。
マネイロでは、「マネイロコンシェル」と呼ばれるお客様専属のアドバイザーがいます。お客様の気になることをお伺いしながら、ご希望に合った運用プランを幅広い商品の中からご案内することができます。
相談自体は無料で、土日祝日関わらずすべてオンラインで完結できる点が大きな特徴です。
投資の専門家が具体的にアドバイス
銀行や証券会社・保険会社などの金融機関出身者で構成されているため、証券や保険を幅広く提供できる資格を全員が持ち合わせています。
また、マネイロというサービスを提供している株式会社モニクルフィナンシャルの代表取締役の2名は、大手外資系証券会社にて証券アナリスト、ポートフォリオマネージャーとして豊富な経験があります。
そのため、業務委託契約を結ぶ証券会社や保険各社の取扱商品の選定をしっかりと行ったうえで、お客様のライフプランに適した商品をご案内することが可能です。
将来資金の計算から投資、保険選びまでサポート
資産運用を行ううえでまず大切なことは、目的と目標金額を設定することです。
マネイロでは、まず将来に必要な資金の計算をし、お客様の資産運用の目標を作ります。次に、お客様の年齢・性格・リスク許容度・目標金額・ご家族状況などに合わせてカスタマイズされた商品の組み合わせを考えてご提案します。
もちろん、投資を初めて行ううえで気になるリスクや運用の基本的な仕組みなどからわかりやすくご案内できるため、初心者でも安心して相談いただけます。
IFA相談でよくあるトラブルと注意点

IFAへの相談は多くのメリットがありますが、一方でいくつかの注意点も存在します。事前に潜在的なリスクやトラブルの事例を把握しておくことで、安心して相談に臨むことができます。
ここでは、IFA相談で起こりがちなトラブルと対策について解説します。
手数料が不明瞭なケース
IFA相談でよくあるトラブルの1つが、手数料に関する説明不足です。相談料は無料でも、金融商品を購入する際には販売手数料が、保有している間は信託報酬や管理手数料が継続的に発生します。
「一体いくらかかるのか判断がつかない」といった事態を避けるため、どのタイミングで、どのような名目の手数料が、いくら発生するのかを、契約前に必ず書面などで明確にしてもらいましょう。
手数料体系の透明性は、IFAの信頼性を測る重要な指標です。
強引な勧誘や不適切な商品提案
多くのIFAは顧客本位の姿勢で業務を行っていますが、中には自社の利益を優先し、強引な勧誘を行ったり、顧客のリスク許容度を無視したハイリスクな商品を勧めたりする担当者も残念ながら存在します。
商品のメリットばかりを強調し、リスクやデメリットの説明を怠るような場合は注意が必要です。
提案された商品について少しでも疑問や不安を感じたら、提案された場ですぐに契約せず、一度持ち帰って冷静に検討する姿勢が大切です。
「断りにくい」と感じさせるような態度を取る担当者とは、長期的な関係を築くのは難しいでしょう。
金融庁登録の確認方法
日本国内でIFAとして活動するためには、金融商品仲介業者として内閣総理大臣の登録を受ける必要があります。これは、IFAが適切な知識とコンプライアンス意識を持って業務を行うための最低条件です。
相談を検討しているIFAが正規の登録業者であるかは、金融庁のWebサイトで確認できます。
「免許・許可・登録等を受けている業者一覧」のページで、金融商品仲介業者を検索することで、法人名や登録番号を確認することが可能です。
信頼できるIFAを選ぶための基本的なステップとして、必ず登録の有無を確認しましょう。
ケース別おすすめのIFA相談活用法
IFAへの相談は、ライフステージや資産状況によって活用法が異なります。自身の状況に合わせて相談内容を具体的にすることで、より的確で実践的なアドバイスを得ることができます。
ここでは、年代別の主なライフイベントに焦点を当て、それぞれのおすすめのIFA相談活用法を紹介します。
30代:教育資金と老後資金の両立
30代は、結婚、出産、住宅購入などライフイベントが集中し、教育資金と自身の老後資金という2つの目標に向けて、計画的に資産形成を始める重要な時期です。
この年代では、NISAやiDeCoといった税制優遇制度を最大限に活用しながら、長期的な視点でコツコツと資産を育てていく戦略が有効です。
IFAに相談することで、家計の状況を踏まえつつ、教育資金と老後資金のバランスをどのように取るべきか、具体的なポートフォリオを提案してもらえます。
時間を味方につけた複利効果を活かすためのアドバイスは、将来の資産に差を生むでしょう。

40代:退職金運用の準備
40代は、子育てが一段落し、キャリアにおいても安定してくる一方で、老後が現実的な視野に入ってくる年代です。この時期から、将来受け取る退職金をどのように活用するか、具体的な運用計画を立て始めることが重要になります。
「退職金を受け取ってから考える」のではなく、早めにIFAに相談することで、自身のリスク許容度やライフプランに合った運用戦略をじっくりと検討する時間を確保できます。
NISAやiDeCoの活用方法を見直したり、より具体的な金融商品について情報収集を始めたりと、来るべき退職金運用に向けた準備を始めるのに最適なタイミングです。

50代以上:相続対策と資産の組み替え
50代以上になると、資産を積極的に「増やす」フェーズから、築き上げた資産を「守り、次世代へ引き継ぐ」フェーズへと移行していきます。そのため、資産運用においてもリスク管理の重要性が増してきます。
この年代では、相続や事業承継を見据えた資産の整理や、贈与の活用といった相続対策がテーマとなります。専門家などに相談しながら、資産承継のプランを立てることが必要です。
また、IFAに相談することで、退職後の生活に備え、株式などのリスク資産の比率を下げ、債券などの安定資産の比率を高めるといった、ポートフォリオの組み替え(リバランス)についても専門的なアドバイスを受けることが有効です。

まとめ

本記事では、IFAの役割や銀行・FPとの違い、そして信頼できるIFAの選び方について詳しく解説しました。
IFAは特定の金融機関に属さず、中立的な立場から長期的な視点で資産形成をサポートしてくれる心強いパートナーです。
失敗しないIFA選びのためには、手数料の明確性、自身の相談内容との専門性の一致、そして何よりも担当者との相性を見極めることが肝となります。
多くのIFAが無料相談を実施しています。まずは気軽に相談の場を活用し、複数のIFAと話してみることから始めてみてはいかがでしょうか。
信頼できるパートナーを見つけ、自身の目標達成に向けた資産運用の第一歩を踏み出しましょう。
自分に合ったIFAを見つけることが、将来の資産を大きく左右します。
何から始めればよいか迷っている方は、まずは自身の資産状況や投資の方向性を診断してみてはいかがでしょうか。
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監修

高橋 明香
- ファイナンシャルアドバイザー/CFP®認定者
みずほ証券(入社は和光証券)では、20年以上にわたり国内外株、債券、投資信託、保険の販売を通じ、個人・法人顧客向けの資産運用コンサルティング業務に従事。2021年に株式会社モニクルフィナンシャル(旧:株式会社OneMile Partners)に入社し、現在は資産運用に役立つコンテンツの発信に注力。1級ファイナンシャル・プランニング技能士、一種外務員資格(証券外務員一種)保有。
執筆

鶴田 綾
- ファイナンシャルアドバイザー
福岡女学院大学・人文学部英語学科卒。卒業後、日本郵便株式会社にてリテール営業に従事。投資信託や生命保険の販売では商品分析を得意とし、豊富な商品知識を持つ。現在はこれまでの金融商品の知識を生かし、Instagramを中心に、SNSにて資産運用のはじめ方や資産形成のコツについて積極的に情報発信をしている。一種外務員資格(証券外務員一種)、保険募集人資格などを保有。








